自律神経失調症

毎日がツライ‼︎
自律神経失調症でお悩みの方へ
何故病院の治療で難治な
自律神経失調症が当院の治療で改善へ向かうのか?

こんなことで
お困りではありませんか?

  • 動悸・息切れ・息苦しさ・胸の痛みがある
  • めまい、ふらつき、立ちくらみがあり生活に支障が出る
  • 学校や仕事に行けず自宅療養しているがよくなる兆しがない
  • 無気力イライラ・不安感・精神的に不安定になっている。
  • 慢性疲労・疲れやすい・だるい・倦怠感で常に不快感が身体にある。

上記のような悩みを抱えている、
1つでもチェックがあり
不調を改善したい方

そもそも自律神経失調症とは?
自律神経失調症とはストレスなどが原因で、自律神経である交感神経と副交感神経のバランスが崩れて出る様々な症状です。

全身的症状としてだるい、眠れない、疲れがとれないなど、器官的症状として頭痛、動機や息切れ、めまい、のぼせ、立ちくらみ、下痢や便秘、冷えなど多岐にわたります。

精神的症状として、情緒不安定、イライラや不安感、うつなどの症状が現れることもあります。
何故薬や整体などで自律神経失調症が改善しない方がいるのか?
私たちの身体は常に正常に動いています。
身体に出る様々な症状は、身体の状態が危険ですよと身体が教えてくれています。

例えば動悸は交感神経が異常興奮からきますが、
何故交感神経が以上興奮しているのかを考えず
無理やり興奮を抑えると動悸はある程度収まるかもしれませんが、そもそも何故動悸がするのかというと例えば血の量が少なくなっていて全身に血を循環させるために心臓が一生懸命動いています。

それを無理や薬で動悸を抑えると全身に血が回らなくなり他の症状が発症してしまいます。

程度の軽い方であれば、それでもごまかせますが
重症の方では他の強い症状が出てしまいます。

正しい治療は血の量を増やし自然と動悸が出ない状態に身体を調整しなければなりません。

自律神経失調症に対する鍼灸施術
当院では東洋医学的な診断[四診法]であなたの身体の状態を診断します。
四診法とは『望診・聞診・問診・切診』という
四つの診断法を行います。
望診  顔色や舌の状態を診ます
聞診  喋り方や声の質を診ます
問診  症状の経緯や既往歴を診ます
切診  脈の状態とお腹の状態や皮膚の状態を診ます

この四診法から身体の状態を判断しあなたの身体とって必要なツボに鍼をしていきます。
当院の自律神経失調症に対する考え。
東洋医学では『気・血・水』
の働きがしっかりしていれば身体は健康になると考えています。このバランスが崩れていると自律神経失調症になります。

同じ自律神経失調症の患者さんでも『気・血・水』の状態は個人差があます。又症状や生活習慣によって様々です。

当院では患者さん一人一人の状態をしっかり問診して施術し、何故自律神経失調症になっているかをわかりやすく説明し改善に向けて適切なアドバイスを行います。

本当に困っている方へ
当院では非常にたくさんの自律神経失調症の患者さんの施術に当たっております。

よく『病院でストレスのない生活をしなさいと言われた』『メンタルが弱いからこんな病気になるんですか?』ということを言われる患者さんがおられますが、ストレスやメンタルというのは、原因の1つにはなりますが、ストレスを感じたりメンタルが弱くなるのは自律神経失調症で身体が不調だからです。

その不調を取り除くことがストレスの発散になりメンタルを向上させます。

ですから、今悩んでる不調から一刻でも早く解放されたい方は当院にご相談ください。

当院は完全予約制です。
当日のご予約はお電話下さい。